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サーフィン用語集

サーフィン用語【ト】

■トウインサーフィン【tow-surfing】
サーフボードに足を固定する道具がついており、ジェットスキーに引っ張ってもらい、そのスピードで波の斜面を降りてサーフィンすること。
■トップ【top】
波の上部のこと。
■トップターン【top-turn】
波の上部で行うターンのこと。ボトムターンをクリアすると、波の上の部分、すなわち波のトップに自然とサーフボードは向かう。そこでサーフボードの角度を同じままにしているとプルアウトしてしまうので、今度はサーフボードの角度を変えてやり、再び下に降りて行かなければならない。このテクニックをトップターンという。現代のサーフィンテクニックのほとんどは、このトップターンのバリエーションを波のトップで行う。
■ドライスーツ【drysuit】
冷たい水用のゴム製サーフィンスーツ。ウェットスーツは身体とゴムの間に水が入り、体温で温められて保温性を保つが、ドライスーツは水が浸入しない構造になっているため、より保温性に優れる。水が浸入しないので、中にTシャツなどを普通に着られる。
■トライフィン【try-fin】
3本のフィンを持つボードデザイン。近年、サイモンアンダーソンが開発した、トライフィンを発展させたスラスターデザインは、現在のサーフボードの主流になっている。
■ドライブターン【drive-turn】
テールをスライドさせるようにハイスピードで行うターン。力のある波で上級者が行う難易度の高いテクニック。
■トラック【track】
ライディング後に、波の面に残った水の跡。
■トリミング【trimming】
テクニックに入る前、テクニックの後に、波に乗りながら板をリズミカルに動かし、スピードやスタンスをコントロールすること。
■ドルフィンスルー【dolphin-through】
パドルをして沖に向かう時に、サーフボードごと身体を沈めて、波の下に入り裏側へ抜けるテクニック。ダックダイブ。
■ドロップイン【drop-in】
もともとは、波をテイクオフしてボトムに滑り降りることを意味したが、最近では、すでに他のサーファーがライディングを始めているのに、同じ波にテイクオフしてしまうことを指すようにもなった。この行為はフリーサーフィンでもマナー違反だが、コンテストでは妨害ルールを適用され、失格あるいは原点の対象となる。後乗りともいう。
■ドロップニー【drop-knee】
カットバックの際に後ろ(テール側)の足のひざを大きく折って落とし、テールに体重をかけてターンするクラシックなロングボードテクニック。
■ドロップニーターン【drop-knee-turn】
後ろのひざを曲げたまま曲がるロングボードテクニック。
■ドン深【どんぶか】
水深が深いこと。
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