J-WETは、オリジナルデザインのオーダーメイドウエットスーツをお手頃価格でご提供するウエットスーツ専門ショップです。

オーダーメイドウェットスーツ【J-WET】 サイトメニュー
会社概要 ショッピングガイド 採寸について 修理・メンテナンスについて ショップブログ お問い合わせ
ウェット概要
J-SURFもご利用下さい

サーフィン用語集

サーフィン用語【テ】

■Tバー
T字型の防波堤のこと。
■テイクオフ【take-off】
パドリングで波を追いかけてライディングを始めるために立ち上がること。上級者ではノーパドルでキックテイクオフ(刺し乗り)する時もある。
■ディケール【decales】
ボードに貼られるステッカーのこと。
■ディング【ding】
サーフボードのキズ、ひび、穴のこと。グラスファイバーで修理が可能。
■テール【tail】
サーフボードの末端部のこと。スカッシュ、スクエアー、スワロー、フィッシュ、ラウンド、ラウンドピン、ピンなどの形があり、それぞれ性能が異なる。
■テールスライド【tail-slide】
テールを蹴り込み、水面からフィンを抜き、急激に横滑りするテクニック。
■テールロッカー【tail-rocker】
ボードのテール部分の反り。
■デッキ【deck】
サーフボードの足を乗せる側のこと。海面を滑る側はボトムという。
■デッキパッド【deck-pad】
ワックスの代わりに貼り付けるスポンジ状の滑り止め。さまざまな素材、形、カラーがある。
■デューク・パオカ・カハモナク【Duke P Kahanamoku】
1912年のストックホルム、1920年のアントワープオリンピックの水泳選手で世界記録を樹立し、金メダルに輝いた。その間、世界一の水泳選手としてヨーロッパからメインランド、オーストラリアに出かけ、ハワイの伝統的スポーツであるサーフィンを積極的に紹介した。国民的英雄であった彼の優雅でスポーツマンらしい態度が、彼が紹介したサーフィンというスポーツに対しても同じ印象を与えることとなった。イギリスのエドワード・アルバート王子、のちのウィンザー国王にもサーフィンを教えたという。その後、ハリウッド俳優、政治家としても大活躍し、1964年には東京オリンピックの公賓として日本にも訪れている。近代のサーフィンの父として有り余るエピソードとともに、彼の名前は語り継がれている。
サーフィン用語集TOPへ
 
会社概要 ご利用ガイド 個人情報保護 特定商取引法 メール問合せ 修理・メンテナンス スタッフブログ
j-wetCopyright